馬プラセンタの美容液をニキビ肌のスキンケアに プラセンタに含まれている成分&無添加をおすすめする理由

ニキビやしわなど、ダメージや加齢による肌トラブルを予防して、健康的な肌を手に入れませんか?エイジングケアの素材として美容業界でも注目を集めている、馬プラセンタ。馬プラセンタにはどのような成分が含まれているのか気になっている方もいらっしゃると思います。そこで今回は、馬プラセンタに含まれている成分についてご紹介します。また、無添加の美容液をおすすめする理由も併せてお伝えします。

馬プラセンタに含まれている成分とは?

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豊富な栄養を含むプラセンタの成分を詳しくみていきましょう。

肌細胞の成長と形成をサポートする「ビタミン類」

ビタミンB1、B2、B6、B12、C、D、Eなどのビタミン類は、酵素の働きを助ける補酵素の役割があります。さらに、肌細胞の成長や形成もサポートし、健康的な肌細胞の生成を促進します。

肌細胞の原料となる「アミノ酸」

プラセンタの主要成分でもあるアミノ酸は、細胞の原料となる成分です。プラセンタには10種類以上のアミノ酸が含まれており、肌だけではなく臓器や組織などあらゆる細胞に使われる栄養素です。

肌のターンオーバーに関わる「核酸」

肌のターンオーバーに関わるのが核酸です。核酸はもともと体内で生成されますが、加齢とともに生成量が減少するため、外部から補給する必要があります。

Beaukenでは、北海道・日高産のサラブレッドから抽出した馬プラセンタを使用した美容液をお届けしています。アミノ酸をはじめ、様々な成分が含まれた品質の高い美容液です。

ニキビ肌のスキンケアにも!無添加の美容液をおすすめする理由

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プラセンタが配合された美容液は多くあります。商品によって原料も様々ですし、プラセンタの含有量も異なります。馬プラセンタは豚プラセンタと比べると希少価値が高く、プラセンタ含有量が多いものほど高価になるため、コストを考えると少しでも安いものを探したくなるかもしれません。

しかし、低価格の馬プラセンタ美容液はプラセンタの量を減らすために、たくさんの添加物を使っている場合があります。「添加物=肌に刺激を与えるもの」というイメージをお持ちの方もいらっしゃると思います。肌に直接使うものは、やはり肌に優しいものを使いたいものです。

そこでおすすめなのが、無添加の美容液です。Beaukenでは、香料・着色料・鉱物油・パラベン・エタノール・石油界面活性剤を一切使用していない無添加の馬プラセンタ美容液を取り扱っています。ニキビのない美しい肌をキープしたい方はもちろん、ニキビ肌でお悩みの方のスキンケアにもお使いいただけますので、ぜひお試しください。

肌に優しい馬プラセンタの美容液ならBeaukenへ

美しい肌を維持するためには、肌の生まれ変わりを助け、肌が必要とする栄養成分をしっかり与えることが大切です。馬プラセンタの美容液には、美容に嬉しい成分がたっぷり入っています。理想の肌に近づくためにも、刺激の少ない無添加の美容液を選ぶことも重要なポイントです。ハリのあるキメが整った美しい肌を目指すなら、Beaukenがお届けしている馬プラセンタ美容液をご利用ください。

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美容エッセンスで国産の馬プラセンタを使用した美容液をお求めならBeaukenへ

社名 株式会社ビューケン
代表者 代表取締役 野地賢徳
事業内容 健康食品と化粧品の企画・販売
設立 2017年4月
資本金 1100万円
住所 〒150-0012 東京都渋谷区広尾1丁目16−3
電話番号 03-6456-4489
電話受付時間 10:00〜17:00
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